矢作師が「オークス向き」と評価していたリスグラシュー。

前走の桜花賞で2着と能力的に上位であり
昨年から後じんを拝してきた2歳女王ソウルスターリングに先着する実績を残した
(ちなみに、1着馬は レーヌミノル)

今回の調教も

1週前は栗東坂路で4F52秒2-38秒0-12秒8をマーク。着実に仕上げを進めている。
武豊ジョッキーも「東京変わりはいいし、距離も問題ない。チャンスはある」と意欲満々。

はたして今回は!?リスグラシューの着順に注目したい所だ。

参考記事 Netkeiba ニュースより